2009.07.27

CSE-M35Sのファン交換

CSE-M35Sのファン交換7/24のHDDラックの交換CSE-M35Sに交換したわけですがファンが爆音で寝れない…着けっぱなしにするなという噂もありますが…。で、ファンを交換することにしました。

CSE-M35Sのファン交換はむちゃくちゃ簡単です。PC内にある程度のスペースがあれば着けたままでもファン交換可能です。

CSE-M35Sのファン交換もともと着いていたのはSANYOのファンでした。SANYOも静音ファンはあるんですがこういうやつは安くて冷えればいいってことでそういう配慮はないんでしょうね。PCケースの排出側のファンはSANYOに付け替えたのですけどね。静音ファンに変えましたがある程度風量がないとHDDが壊れてしまいますので注意が必要です。スペック上の音量もそうですが風量をチェックして買った方がいいです。

どちらにしてもサイズが合えば大抵のファンは共通なのでいいですね。部品の共通化って必須やわ。

CSE-M35Sのファン交換完了

赤や黄色の電源ケーブルの下の白い箱がファンケースなんだけどわかりにくいですね。これで眠れるようになりました。

2009.07.24

HDDラックの交換

家のパソコン EverGreenのEG-RM510ABKっていうHDDラックを使っているのですがラッチの部分が壊れてしまいました。そんなに開け閉めしないのに何故? しょうがないのでSuperMicroのMobile Rack CSE-M35Sを購入して交換することにしました。さすがにSuperMicroはプロ用でも使われている製品なので丈夫そうです。ただ後部のファンが出っ張りすぎ。

EG-RM510ABK EG-RM510ABK CSE-M35S

CSE-M35S しかしEG-RM510ABKは5インチベイ3段に横置きにして4台のHDDを搭載するのですが、CSE-M35Sは同じサイズで縦置きにして5台のHDDを載せる仕様のためかなりキチキチでレールの余裕がありません。そもそもEG-RM510ABKでもケースのレールを削ったくらいです。

5インチベイの仕切りを削る前 5インチベイの仕切りを削った後

5インチベイの仕切りを削った後 泣きながら金切りばさみで切ってからグラインダーで削りました…しんどいっす。そろそろケースの方もそういう仕様やめてくれないかなぁ。ま、収まればいい感じになりましたが。写真では5インチベイの一番下にセッティングされていますが他のパーツとの干渉もあり結局もう一段分削って上の段に移設し直しました。ファンがちょっとうるさいなぁ。また後で交換しよ。

なんとか押し込みました

2009.07.23

変わりゆく大阪駅

2009/7/23@大阪駅

阪急の新しい建物も完成してきましたね。

2009.07.22

部分日食

鹿児島より南の方では皆既日食だそうですが大阪では部分日食です。

2009年部分日食の撮影@大阪

2009年部分日食の撮影@大阪 2009年部分日食の撮影@大阪 2009年部分日食の撮影@大阪

2009年部分日食の撮影@大阪 2009年部分日食の撮影@大阪 2009年部分日食の撮影@大阪

一眼レフを持っていなかったのでコンパクトカメラで撮りましたが幸い曇っていたので用意していないにも関わらずマシな画像が撮れました。何でも離島の日食ツアーがあったところは雨でさんざんだったようですが…。

仕組みや理屈はわかっていても神秘的な物ですね。

2009.07.20

自室のオーディオの現状

TEACのA-BX10,VRDS-8 何だかとっても高級な物をそろえていると思っている人もいるみたいですが…CDプレーヤーとスピーカー以外はヤフオクで購入した物ばかりです。CDプレーヤーはやっぱり可動部があるので中古も不安で、学生の頃から使っていたDENON(デノン:当時はデンオンと言っていた)の一番安いCDプレーヤーが壊れてTEACのVRDS-8を使っています。薄型なのとVRDS(Vibration-Free Rigid Disc – Clamping System)と言って上からテーパーのかかったターンテーブルを押しつけてディスクの不要な振動を抑えるという仕組みで、今はTEACブランドでは出ていませんでTEACの高級ブランドのESOTERICから出ているディスクプレーヤーは必ずその仕組みを採用しています。これだと大袈裟じゃないからいいねぇ。バランス出力があれば言うことないかな。

ステレオの全景 アンプはこれも学生の頃から使っていたアンプが壊れたので、ヤフオクでTEACのA-BX10というアンプを落札して使っています。TEACではありますが欧州TEACの製品でVRDS-8との見栄えで購入を決めましたが音もいいし安定しています。こちらはバランスinもあります。

ステレオの全景チューナーとDAコンバーターはサンスイのTU-α707iDA-α607iをピアノフィニュッシュ同士で揃えてみました。DAコンバーターはDAコンバーターとプリアンプの機能が合わさったような物でした。音は機械自体が古く8倍サンプリングのマルチビットでVRDS-8のDAコンバーターと比べて固さやナロー感があります。まぁでも当時としては十分な物だったと思います。それに使いやすい。デジタル系はこれで処理をしてバランスinでサンスイのアンプを使ってね!的な位置づけでデジタルプリアンプとしてコンセプトとしては非常にいい物です。若干、光入力の音声がやせる感じがありコアキシャルのデジタル入力にしています。アナログ入力もあるのでA-BX10はボリューム付きのパワーアンプ状態で使っています。

DA-α607i,TU-α707iTU-α707iDA-α607iと見栄えを合わせたいこともあり購入したのですが意外に音がいい。後からTechnicsのST-G900を購入して聞き比べましたが若干TU-α707iが音が細い。よく言えばリジットなのかな。ただ、近いうちにこのサンスイの2台は手放す予定です。こうやって並ぶ写真もいいですね。

ST-G900,DA-α607i,TU-α707iST-G900はTechnicsの受注生産機でヤフオクでもなかなか出てこないです。デザインがいいですねー。当時は黒一辺倒のステレオからゴールドがちらほら出てきた時代で若かりし頃に欲しい製品でした。音よりもそういう昔の憧れってありますよね。DA-α607iも同様にその当時欲しかった製品でオーディオが輝いていた時代のことです。チューナーは他にもYAMAHAのTX-2000を持ってるんだけどそちらに切り替えようかな。

2009.07.19

ステーキハウス ロイン

ステーキハウス ロイン 我が家でステーキハウスと言えば梅田新阪急ホテルの「ロイン」です。リーガ・ロイヤルの「なにわ」がいいのでは?と言うと母があっちは良くないと言うことで、実際に行ってみると「なにわ」の方が高いのに…‥。こういうのって材料次第なんでしょうけど、実際の所どうなんでしょうね。

ステーキハウス ロイン

ステーキハウス ロイン

〒530-8310 大阪府大阪市北区芝田1-1-35 B1

TEL:06-6374-4455

  • ランチ:11:30~16:00
  • ディナー:16:00~22:30(L.O22:00)

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ステーキハウス ロイン

岩塩の説明 先付け 何か焼いてる

サラダサブのおかずを選べるのですがアワビかエビなので2人前ずつにして分ける方式で食べることにしました。まぁ、どちらも捨てがたいですからね-。でもこれはお勧めですよ あと右のサラダが意外にうまい。

アワビ エビ エビのあんよ

定番のブランデーあぶり

岩塩の説明 お肉焼けました 肉のアップ

肉はサーロインにしましたが柔らかくてジューシーで口の中ですっと溶けるような食感です。好みのあると思いますがミデアムレアくらいの焼き加減が一番肉の良さを発揮できるのではないでしょうか。それに添えてある塩は「フルール ド セル(塩の花)」、「アンデスの紅塩」、「モティア サーレ インテグラーレ グロッソ」という三種類の食感や辛さが異なる物が用意されていて色々な味が楽します。後は普通にポン酢やニンニク醤油のタレもあります。

お野菜 お野菜 ガーリックライス 料理中

ガーリックライス ガーリックライスと味噌汁、お漬け物

〆のガーリックライスもいいね-。濃い赤出汁も美味しいです。ま、スポンサーがいないと行かないかな(笑)