2012.11.23

上海の新世界


古北刺身ランチ

マグロ竹若 古北店昼前によく行く古北路(Gǔ běi lù)×仙霞路(xian xiá lù)のマッサージ店康友四季に。ここさ、4月に行ったときより値段が上がってた。やっぱりインフレですね。日本ではインフレって何?…それ美味しいの?…って感じですが。まぁ今時日本で値上げするって独占企業の阪神高速とかくらいでしょうか。とは言え日本と比べたら安いけどね。時間があれば気軽に2時間コースなんてやっちゃうし。2時間でも3,000円いかないかな。

終わってからどこで昼ご飯を食べるか悩んでいるとマッサージ店が入っているビルの4Fにマグロ専門店があるのを発見して行く事にしました。ちょうどマッサージ屋さんとマグロ屋さんの看板を撮影w

マグロ竹若 古北店

マグロ竹若 古北店

住所:上海市长宁区仙霞路321号4楼

電話:021-3207-0357

 


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マグロ竹若 古北店上海にこちらを含めて3店舗あるようです。日本で言うと「さと」とか「木曽路」みたいな雰囲気の店です。ちょうどお昼時過ぎに行ったのですがとっても混んでいましたが何とか座れました。AERAで日本食レストランが反日の関係で閑古鳥って書いていたのですが「それって何?」って感じでした。ちゃんと取材して言って欲しい物です。お客も中国人も多かったように思います。ダメな店は反日とか関係なくダメなんでしょうよ、ったく。横の写真、平仮名はさておき漢字も下手くそでちょっと安心。中国人が漢字をうまく書くわけではないよね、やっぱり…と思った次第。というか左利きかな?って字ですね。

マグロ竹若 古北店肝心のお味は良かったです。鮮度もそれなりです。ただ茶碗蒸しと味噌汁はダメかな。茶碗蒸しって中華にはないのかな。味噌汁は中国で美味しいのに出会った事がない。まぁよくよく考えたら出汁の問題だろうから、茶碗蒸しと味噌汁の片方が美味しくて片方が不味い店ってないか。米は上海にしてはマシな方だと思う。上海で美味しい白ご飯に遭遇した事はないし。この程度のレベルでこんなに流行るんだから飲食のビジネスチャンスもそれなりにあるよね。

上海交通大学へ

上海国際貿易センターから地下道今回は留学の下見も兼ねているので上海交通大学に行く事にしました。古北路×仙霞路は地下鉄の駅が遠いのですが徒歩で地下鉄10号線の伊犂路(Yīlí lù)駅へ。上海国際貿易センターから地下道を通って新虹桥中心花园(新虹橋中心花園:Xīn hóngqiáo zhōngxīn huāyuán)って公園を横切って駅に向かいました。1km以上はあったかな。

新虹橋中心花園で愛を叫ぶ! 新虹橋中心花園で愛を叫ぶ! 新虹橋中心花園

新虹橋中心花園で愛を叫んできました(笑)

新虹橋中心花園

中心花園とは言え11月末じゃ花は咲いてないです…w


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上海交通大学駅上海交通大学は上海では有名な理系の学校です。場所もいいのと日本語のサイトもあるので留学には向いているかと思いこちらにしようかと思いました。留学する場合、コーディネーターを挟まないで行くならちょっと下見をした方がいいかもしれません。交通大学の場合日本語が出来るスタッフがいるので申し込みの際も質問できて便利です。ここら辺の話はまた後々まとめようかと思います。

浦東新区→新世界

上海の住宅交通大学から地下鉄で浦東新区に行きました。地下鉄はプリペイドのカードを買ったので行き先を気にせずに気安く乗れます。タクシーもこれで支払いが出来ます。タクシーはおつりをごまかす事も多いのでプリペイドカードは大変便利です。カード自体は20元で、チャージは地下鉄の駅で出来ます。それに地下鉄は券売機がやたら少ないし行きたい所の料金を探すのも面倒でした。馴れればそうでもないのかも知れませんが。1週間ほど上海に滞在するのでしたら持っておく方がいいでしょう。

浦東新区

浦東新区 浦東新区の公衆トイレ 浦東新区 カウントダウン信号

T氏の会社に行って社長と合流して新世界に向かいました。

上海の地下街上海はたまに地下街があります。今日歩いた所は梅田よりは難波っぽい感じでした。二本の通路の左右にずーっとお店があるってのが。社長といるとどこを歩いているのかわからなくなります。特に地下はなかなか難しいですよね。梅田も馴れるに結構かかったし。

新世界 新世界 新世界 地元の定食屋 日本食レストランで一杯

新世界と言うだけあって人通りは多かったです。ショボそうな地元の定食屋がごった返していました。中国人ってあまり家でご飯を食べないって聞いたけどそうなのかな。その手の料理屋は確かにかなり安いから自炊するより安上がりかも知れないけど。

で、何か目的のお店がなかったのかホテルの日本食料理屋に入りました。ほんとはしばらくして雑伎団でも行く予定だったのですが、それをキャンセルしてこちらで飲んでました。

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2012.11.22

上海で上海蟹を食す


ロンジモントからの眺め

ホテルからの眺めをまたパノラマに。少し照明の写り込みがありますが…。でも壮観ですね。建設中の建物の足場に竹が使われています。そこら辺はやっぱり中国って感じはするかな。

雨の上海市街今日はダラダラと過ごしております。メインは上海蟹。春に行ったときはシーズンじゃなかったので食べられませんでした。探せばあるんでしょうけど。マッサージに行ったんですが春に行ったときよりは値段が上がっていました。うーん、そこら辺がインフレ上海を垣間見た感じがします。雨でしたが適当にT氏とウロウロしながら待ち合わせのT氏の会社を目指しました。実際、途中どこに寄ったかわからない…写真も撮るほどの事ではなかったってことで。

雨の上海市街

雨の上海浦東新区T氏の会社は浦東新区にありますが、まだまだ開発中って感じでダイナミックに街が動いている感じがあります。運河か川かわからないけど外灘と浦東を区切っている川は大きくはないけど、かなり大型船も行き交っています。それにしても雨ってのもあるけど浦東新区の高層ビルの高層階は雲に隠れています。

上海小南国 国发店(←ぐるなびのリンク)

上海小南国 国発店(ピンぼけですみません)

住所:上海市浦东新区浦东南路500号 4F

(ちょっとお店の写真がピンぼけですみません)

上海蟹:上海小南国このお店は結構手広くやっているみたいで銀座にもお店があるみたい。上海内でもたくさん店舗があるようで、上海料理で高級な部類のようです。この手の店でいつも不思議なのはビルの中層階に入っていて外からは存在がわからない。客はどうやって存在を知るのでしょうか。すべて口コミ?

味はまずまずといった所でしょうか。そこまで食べにくいものは出てきませんでした…まぁそういうのを頼んでいないという事もあるのでしょうけど。

上海蟹:上海小南国 上海蟹:上海小南国 上海蟹:上海小南国

上海蟹:上海小南国

上海蟹は…う~ん、美味しいけど…正直そんなに感動するほどの物ではなかったのが率直な印象。味よりも慣れていないと食べるのがかなり大変です。分解8、食べるのが2…くらいの感じでしょうか。労力の割に食べられる部分が猛烈に少ない。それにこれってご多分に漏れず淡水系なんですよね。普通に日本の蟹の方が食べられる部分も多いし美味しいと思います。よく話したくない人と食べに行くなら蟹って言われますが、上海蟹もそんな感じです(笑) でも、いい経験だったし、住んでたら普通にたまに食べに行くと思います。ちょっと期待が大きかったのかな。

上海蟹:上海小南国

貝:上海小南国他の料理も美味しかったです。四川料理とかは辛くてちょっとキツい部分もあるけど上海料理は比較的食べやすいと思います。むしろちょっと薄味かな?って感じます。左の貝の料理は美味しかった。

雲の中の上海森ビル つるされた半身の豚二頭

豚の半身が足からつってある。やっぱ中国に来たって感じさせてくれる。頭の部分はどこに行ったんでしょう…。

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2012.11.21

またまた上海


リムジンバスから関空を望むT氏が「春に上海に行ったときは仕事ばっかりで遊べなかったのでゆっくり観光に行こう」って事で上海に行く事にしました。T氏の会社の社長も同じ時期に上海に滞在してられるそうで一緒にどっか行こうってなりました。

中国東方航空4月に初めて行ったときはかなりのショックがありました。具体的には、このネット社会で情報が瞬時に手に入るから知ってるつもりになっていたけど全然知らなかったんだな…ってこと。あと都市や人の熱気がすごくていいなぁと感じて留学やら就職してもいいかもと考えています。今回はその下見も兼ねています。デモの後の上海を見てみたかったのもあります。本当は10月に行く計画をしたんだけど9月のデモで流れてしまいました。HISに見積もり行ったその日にデモが急拡大して…(笑)

中国東方航空 ポートピアと神戸空港 青島ビール

日本は結構天気良かったんだけど上海はかなり雨が降っていました。雨のせいで寒いし。

雨の浦東国際空港 リニア430km/h越え! 終点の龙阳路…延ばすのかな?

今回もリニアに乗りました。前は300km/hくらいだったけど今回は430km/h出しました。さすがに速い。しかし線路の端っこって車止めとかないんよね。まぁ、あった所で止まらなかったら一緒なんでしょうけど…。

お約束の上海リニア

日本では珍しいマクド!(嘘)

リニアの終点の龙阳路(Lóng yáng lù:竜陽路:Longyang Road)でちょっとおなか減ったのでマクド。駅を降りて少しうろうろしていると、何かおごってくれって言う女の子が数名いました。やばそうやった(笑) そんな不細工でもないけど…だからってねぇ。マクドは日本と違いはないです。むしろ若干ボリュームがあるように感じます。

そこからタクシーで前回もお世話になったロンジモント上海[上海龍之夢大酒店]まで移動。200元とかで交渉してくるタクシーがいたけど、あり得ない値段なんで普通に並んで乗り場から乗りました。いくらか忘れたけどホテルまで100元切ってたし。まぁ、ここら辺でやられていたら中国で楽しむのは難しいかも。やられないように気をつけないと(笑)

ホテルまで社長が来てくださって、地下鉄2号線の娄山关路(Lóu shān guān lù:婁山関路:Loushanguan Road)までタクシーで移動。

そば処 紋兵衛(もんべえ) 天山店

そば処 紋兵衛 天山店

住所:上海市上海長寧区天山路767号 虹橋公寓103室

TEL:021-6228-8331

 


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中国のGoogleMapsってちょっとずれるよね。天山路沿い南側の大きな建物の1Fにあります。

おでん:そば処 紋兵衛ここは日本から瞬間的に店の中に連れてこられたら絶対上海だって思えない空間です。お客もほとんど日本人でした。店員が片言の子もいたかな。でも普通に日本語通じます。関東系の飲んで食べるおソバ屋さんです。こういうのって関西では少ないですよね。「何でそば屋で飲むの?」みたいな…。一品もおいしかったしソバも行けてました。関東というか信州っぽい喉ごしソバかな。

ざるそば二人前:そば処 紋兵衛 ざるそば完食!:そば処 紋兵衛

雨の天山路

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2012.11.04

32番街からの夜景


多分32番街の中華に行ったような気がするけど、前の事なんで忘れた(笑)

32番街からの夜景

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2012.11.01

日本センチュリー交響楽団第176回定期演奏会


橋下府政の影響から補助金を削減されて大阪センチュリーから日本センチュリーに看板を掛け替えてから私が行った初めての演奏会。かーなり前にゲーリー・カーとのドヴォコンで聴いて以来かなぁ…。あれは良かったけど。オケのコンサートっていつ以来だろ?

今回は中プロのパスカル・ロジェが弾くサン=サーンスのピアノ協奏曲5番がお目当てでした。実はデュトアと彼のサン=サーンスのピアノ協奏曲全集は私が初めて買ったCDです(笑) ちょっとディープなスタートの様な気もするけど…でもいい演奏です。

日本センチュリー交響楽団第176回定期演奏会

2012年11月1日 19時開演

会場:ザ・シンフォニーホール

日本センチュリー交響楽団第176回定期演奏会@シンフォニーホール

– プログラム –

  • カジュガリエフ:バレエ音楽「大草原の伝説」より序奏と交響的スケルツォ(日本初演)
  • サン=サーンス:ピアノ協奏曲第5番ヘ長調Op.103 「エジプト風」
  • 休憩
  • プロコフィエフ:バレエ組曲「ロメオとジュリエット」Op.64より
    1. モンタギュー家とキャピュレット家(第2組曲第1番)
    2. 少女ジュリエット(第2組曲第2番)
    3. 仮面(第1組曲第5番)
    4. ロメオとジュリエット(第1組曲第6番)
    5. 踊り(第2組曲第4番)
    6. 修道士ローレンス(第2組曲第3番)
    7. ティボルトの死(第1組曲第7番)
    8. 別れの前のロメオとジュリエット(第2組曲第5番)
    9. ジュリエットの墓の前のロメオ(第2組曲第7番)

 

指揮:アラン・ブリバエフ(Alan Buribayev)

ピアノ:パスカル・ロジェ(Pascal Rogé)

管弦楽:日本センチュリー交響楽団

ゲスト・コンサートマスター:山本 友重

客入りは意外に多かったです。概算で1400~1500人くらいかな。正直もっとガラガラかと思っていたけど多分パスカル・ロジェのパワーかな。

1曲目のカジュガリエフは指揮者のブリバエフの出身国であるカザフスタンの作曲家の曲で日本初演だそうです(指揮者と作曲家の名字が混乱しそうな感じ…w)。フル3管編成でバスクラ、コントラファゴットまで入っていて、打楽器も4,5人はいた。曲は序奏が大河ドラマのオープニングっぽい音楽でスケルツォは吹奏楽コンクールの課題曲みたいな感じ。悪くもないけどCD買って聴きたいな…って曲じゃないな。こういう所で前プロとしてやるのが正解だと思う。[指揮者の曲目解説PDF:80KB]

さて2曲目のお目当てのサン=サーンスのエジプト風。この曲も好きだしロジェの演奏も好きなんだけどライブだとどうなるのかと思いましたが、CDの印象とは結構違うけど良かった。まぁCDはかなり昔に出した物だからね。フレージングがライブ向けに若干誇張された感じだったけどそれも心地よい感じでした。CDからもわかっていたけど確実に撃ち抜く打鍵は良かった。あの柔らかい音色は柔らかく鍵盤を触ったら出ると思っている人も多いと思うけど、あれは間違いなく腕の重みを躊躇せずに鍵盤に乗せている弾き方。実際に見てもそれがわかる。あとやはりペダリングが凄い。ペダルは誰でも踏めるけど、肝心なのはどう音を止めるかです。踏み続けると音が濁るからね。でもどこもかしこも踏んでいるわけではなくて、きっちり拍数分鍵盤を押しているのも感じ取れました。2楽章から3楽章へアタッカで入り気持ちよく上り詰めました。CDでは聞こえなかった細かい音も聞こえて満足。でも回りくどさは感じない所が凄いなと思いました。あまりにも清潔に弾くから巨匠なんだろうけど巨匠と感じさせない親しみやすさがあり、ピアノってこんなに音が綺麗なんだ、サン=サーンスのピアノ協奏曲ってこんなに楽しいんだと言う印象でしかない。プロといえども簡単な曲ではないと思うけど。ただ、ちょっと指揮者がコンチェルトが苦手なのかなという印象も若干感じました。細かく振りすぎというか。

ロジェのアンコール曲:サティのグノシエンヌ第5番アンコールもあってサティのグノシエンヌ第5番という小品。限りなく清潔な感じ。多分ピアノはスタインウェイだと思うんだけどキンキンした感じが全然感じられない。あれはホント不思議だ。あー、ロジェのブラームスのピアコンでも聴いてみたい…皇帝でもいいけど(笑)

3曲目はソフトバンクのCMで有名になったプロコのロミジュリ。これってCD持ってないから曲をよく知らない。買いたいとも思わないし(笑) 曲間で携帯が鳴っていたな。あんだけアピールしてもあかんねんよね。私の場合は電源を切っています。むかーし、使っていた携帯が(N-501iだったかな)マナーモードにしていてもある確率で0.1~0.3秒くらい鳴ることがあったんよね。「チャラ!」って。メンデルスゾーンのイタリアの冒頭を使っているけど6/8拍子の2つくらいの音符が鳴る(笑) 同じ携帯持っている人に聞いたら同様の症状らしい。それからマナーモードを信用しなくなりました(笑) 今回の場合はそういう問題じゃないだろうけど。ま、曲間だったのが救いか。

演奏は全体的に言えることなんですが、管楽器は及第点だと思いますが弦楽器が良くない。特にVnの後ろのプルトから音が聞こえてこない。で、これって何でだろう?って考えていたんだけど、低弦の発音が遅いからだと思うに至りました。うん、低弦の発音がかなり遅い。だから低弦のメロディーでもモゴモゴしていて分離が悪く聞こえない。コントラバスも遅いけどチェロもかなり遅い。木管の和音と低弦の拍頭ピチカートのトゥッティでもピチカートが後から聞こえる。それっていいのかな? あかんよねー? 特にコンバスが休みだったり管と動いていてチェロが高弦を支える様な状況になると不安定になる。昔はこんな事なかった様な気がするんだけどなぁ。ちょっと弦楽四重奏でも練習したら? だから弦全体が音量が小さく感じるんですよね。もちろんチェロそのものも。もっとがんばって大きな音を出せばいいって感じでなくて排気量が小さいって感じ。これが良くなれば全然見違えると思うんだけどなぁ。管楽器はホールを鳴らしてる感じはあったけど弦は上滑りな感じでした。前の方はちゃんと弾いてるのはわかるんだけど。ロジェも「重いオケだなぁ」と思って弾いてたかもよ?

ザ・シンフォニーホール終演後、団員がお客の見送りをしていたのは興味深かったです(個人的にはやらんくてもいいような気もしますが…)。コンサートにどうしたら客が来るか足掻いて欲しい。「コンサートしています。客が来ません」ってそりゃそうでしょ。音楽家は橋下の芸術予算削減を快く思っていない人が多いと思いますが、私はある意味良かったと思っています。ここでは広げないけど音楽家の態度がクラシックの市場を狭めているとしか思えないからです。室内楽や近辺のアマオケの指導とか積極的にしたらいいんじゃないかな。すぐに効果は出ないかも知れないけど一つずつ拾っていったらそのうち山になると思います。

話変わるけど、一緒に行ってくれる可愛い彼女が欲しい! 以上!(笑)

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2012.10.22

朝焼け小焼け


ふと朝方に目が覚めて、空の色が綺麗だったので撮ってみました。もちろん、すぐに二度寝しました。

朝焼け

明けの明星も見えています。2枚の写真をPhotoShopでつなげてみました。クリックしたら大きい写真が表示されます。絞り優先にして8くらいまで絞れば良かったかな…。寝ぼけていたからそこまで頭が回らなかったw

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